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妹マゾの部屋[年下美少女にいじめられたい]3

GALミストレスのわがままM男性感 小西レナ
GALミストレスのわがままM男性感 小西レナ

妹系美女に調教されたい男性必見DVD。


1: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 22:36:10.65 ID:

そろそろ復活を

昔ありましたよね
妹マゾの部屋とかいうサイト
年下の可愛い妹〔みたいでも可〕に
犯されたり、リンチされたりしたい妹マゾの部屋復活

デカイ妹が好きな人も小悪魔が好きな人も仲良く使いましょう

前スレ
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1190725027/
元スレ:http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1367328970/l50
2: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 22:37:19.54 ID:

前スレで中断したSSがあったので再開を希望して転載を

中学生の頃の話。
俺には三コ下の妹がいた。
当時俺は学年で一番チビだったんだが妹は俺よりもっとチビで、小学五年生なのにピカピカのランドセルを背負った新入生と同じくらいの身長だった。まあ俺も小学四年生くらいしかなかったから人のことは言えないんだが。
ともかく、中学でチビネタでいじられてた俺は日頃の鬱憤を更に小さい妹で晴らしてた。具体的には高圧的な態度とったりお菓子とったり、小突いたりしてた。
俺が中学二年のうちは上下関係がはっきりしてて、妹は黙って震えてるだけだったんだ。
ところが俺が中学三年になったくらいに妹の身長が一気に伸びはじめて、あっという間に並ばれた。
俺は依然チビのままだったから日に日に目線が近くなる妹を避けたり、小突く頻度が増えてたと思う。
でもある日、俺が妹のお菓子を取り上げた時つい癖で「ほれとってみ」みたいなこと言いながらお菓子を高く上げてしまったんだ。
妹はそのときあれ?みたいな顔してお菓子に手を伸ばした。
目一杯高く手を上げてるのに、妹がまだ少し余裕のある感じでお菓子を掴むのを見て俺はようやくミスに気付いた。
妹が恐る恐る背筋を伸ばして、ゆっくり俺を見下ろす。
知らないうちに俺の目線は妹の鼻の位置になってしまっていたのだ。俺は凍りついたように固まった。
妹は静かに俺からお菓子を取り返すと、俺が上げてたのよりもっと高い位置に手を上げる。
「お兄ちゃん、とってみて」
妹が感情のない声で告げる。何故かその言葉に逆らえなかった俺は背伸びをして手を伸ばした。
背伸びしたにも関わらず、妹の指先にあるお菓子にギリギリ手が届かない。
その様子を妹は冷たい目で見ている。
俺は妹が手を下ろすまで、ずっとその姿勢のままだった。
3: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 22:38:29.52 ID:

そんなことがあってから妹の態度は変わった。俺が内心怯えてたからそう見えただけかもしれないが、妹は前より強気になっていた。
この頃から妹は性格が明るくなって、やんちゃな友達が増えはじめたように思う。
一方俺は完全に妹を避けていた。並んで立たないように細心の注意を払っていたし、妹とは一言も話さなかった。
全く伸びない自分の身長と、妹を見る度に押し寄せる劣等感で当時の俺のストレスは半端じゃなかったはず。高校受験のことなんか考える余裕もなかったし。
そんな兄を尻目に、妹はぐんぐん大きくなっていった。華奢だった体がほんのり肉付き始めて、細身にしても以前ほど危なかっしい細さではない。
当時の妹はよく嬉しそうに「太っちゃった」なんて言ってたもんだ。チビなうえに細身な俺は完全に体格で圧倒されていた。
そんなこんなで夏休みになって、一個上の従姉妹が関西から遊びにきた。
従姉妹は170cm手前くらいで、割とムチムチ体型だったから俺と並ぶとマジで大人と子供の差だった。太ももなんか太さが倍以上あったかもしれない。
従姉妹は妹を見るなり、「うお、妹ちゃんむっちゃ大きなってなってるやん!」なんて言っていた。
それから俺を見て、「妹ちゃん弟おったっけ? おばちゃん歳やのにようやるなー」なんて笑っていた。
もちろん従姉妹は俺のことを知ってるからこれは冗談だったんだが、俺は全く笑えなかった。
従姉妹はよく言えばさっぱりした性格で、悪く言えばデリカシーがないのだ。真剣に悩んでる中学生にそんなこと言ったらかなり凹む。
しかも俺は従姉妹がちょっと好きだったから、外見のことを言われたのはかなりショックだった。
だから俺はこの時隣に妹が並んでいることに気付いていなかったのだ。今にして思えばこれは妹にもかなり衝撃的な発言だったのだろう。
「妹ちゃん弟おったっけ」
この言葉が俺と妹の力関係を大きく左右することになるのだが、それはまだ少し先の話だ。
4: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 22:39:58.01 ID:

従姉妹の目的は大学見学だった。
俺とたった一つしか歳が違わないのに、一人で遠路はるばる親戚の家へやって来て大学を見て回る従姉妹がやけに眩しかったのを覚えている。
実際俺が高一の頃は大学なんか遠い未来の話だと思ってたし、従姉妹は陽気な性格の割にはしっかりしてたんだろうな。
まあそういうわけで、思春期真っ盛りの中学生だった俺は、いつもと違う大人な雰囲気の従姉妹に完全に欲情してしまっていた。
身体もかなり色っぽくなっていたし、顔は可愛いかどうかは人によるけど、きつめな目つきな割にコロコロと愛嬌のある顔で笑うのもギャップがあって良かった。
従姉妹が日中は大学見学のため家におらず、晩飯前に帰ってくるというのは従姉妹と母の会話から分かっている。そして俺は日中家にいる。
そうとなればやることは一つしかない。従姉妹の私物、具体的には下着でよこしまなことをしようと俺が企むのにそう時間はかからなかった。
ここで問題になってくるのが従姉妹の部屋である。察しの良い方ならお気づきの通り、従姉妹は妹の部屋で寝泊まりしていた。
妹、という言葉自体が俺からしたらもうかなり嫌なものだ。妹の部屋なんか近寄りたくもなかった。
従姉妹が来てる手前そんなに露骨に妹を無視することはできなかったけど、むしろそのせいで俺の妹に対する嫌悪感は募る一方だった。
妹は意外と普通に話し掛けてきた。もっともそれは以前の俺と妹の関係からは想像もできなかったことで、俺からしたら十分に異常事態だったのだが。
俺と妹が会話する時、決まって俺は座っていた。お互い立って話すと妹と身長差が目に見えてしまうから嫌だったからだ。
多少不自然でも妹から話し掛けられればすぐに手近な場所に座る。せめてもの苦肉の策だったけど、それは俺の惨めさを一層際立たせていただけかもしれない。
とにかく、俺の最大の関門は妹だった。最近妹は外で遊ぶことが増えたとは言え、妹の行動パターンは流石に把握できない。仲が良ければそれとなく聞き出せたのだろうが、生憎俺が妹との良好な関係を拒絶していたからそれもできない。
結局午前中ずっと、俺はリビングで悶々としながらアニメの再放送を見ていたと思う。
午後になってようやく、妹が遊びに行くのを確認した俺は活動を開始した。
5: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 22:40:47.38 ID:

家には誰もいなかった。
誰もいなかったけど、俺は息を殺して忍び足で妹の部屋へ向かう。その行動の背徳感が心地好かった。
妹の部屋には気まずくなる前から入ってなかったから、俺が最後に見た時とはすっかり様子が変わっている。元からしっかりしていた妹の部屋は相変わらず整理整頓されている。そこは以前のままだ。
しかし部屋の中には見慣れないものがたくさんあった。子供向けのキャラクターに並んで大人っぽいもの、口紅とか、が混在している。
今にして思えば従姉妹の私物もちょっとはあったかもしれない。
だが妹は確実に、見えないところで大人の階段を昇っているのだ。そのことを知って俺は愕然としていた。
当時の俺はまだ趣味嗜好がガキッぽくて、まるで年上の部屋に来てしまったかのような錯覚を受けたのはよく覚えている。
途端に居心地が悪くなって、とっとと従姉妹の荷物を漁ることにした。部屋の隅にドカンとトランクが置いてあったため従姉妹の下着を見つけだすのは簡単だ。
さっきショックを受けたばかりだというのにトランクを見つけるや否や舞い上がる。さながらインディージョーンズにでもなったかのようだった。
開口一番、目に飛び込んできたものは早速パンティーだ。それも黒くてちょっとエッチなやつ。
親戚の家にそんなもん持ってくんな、と思うが当時の俺にはそれがどんな宝石より輝いて見えた。
お尻の大きな従姉妹のそれはやっぱり少し大きくて、甘くて良い匂いがした。
他にも何かないかと探せば次から次へと宝物が出てくる。歳の割に大きなブラジャーやパンティーが見つかる度俺は歓喜した。
一番奥には教科書がぽつんと鎮座していた。
(こっちで勉強するつもりで持ってきたのに、まだ出してすらないな)、なんて生意気に考えて苦笑しつつ、俺はトランクを閉じる。宝物はもうあらかた発掘し尽くしている。
後はもう猿のようにコキまくった。そこが妹の部屋なんてことは関係ない。
中三になってようやく精通してからの俺は本当に猿並の性欲だった。テクノブレイク寸前だったんじゃないかと思う。
6: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 22:41:18.86 ID:

気付くと俺は床で大の字になっていた。従姉妹の下着の隣には新たにティッシュが、山のように積み重ねられている。俺はしばらくぼんやりとそれらを眺めていた。
不意にタンスから布が少しはみ出しているのが目に入った。当然タンスから出ているということは妹の衣類なのだが、抜き過ぎてぼーっとしていた俺にはそれがなんだか分からなかった。
分からないと無性にそれが気になって、タンスから引っ張り出す。それは妹のブラジャーだった。
あいつブラジャーつけるほど大きかったか、なんて考えながらまじまじと見ているとまたムラムラしてくる。性欲にとりつかれた俺にはもはや、それが嫌いな妹のものかどうかなんて瑣末なことだった。
そこで突然、ガチャリと玄関が開く音がした。続いて「ただいまー」、なんて元気な声が家に響く。
俺は妹が帰ってくることを完全に失念していた。しかも予め想定していたより部屋を片付けるのに時間がかかった。
この時の俺の動転ぶりは半端じゃなかった。言葉にならない言葉を口走りながら必死に従姉妹の下着をかき集め、山となったティッシュを処理する。
結局、ドタドタと階段を駆け上がってくる妹の足音が聞こえた時には、俺はまだティッシュを捨てて従姉妹の下着を片付けている最中だったのだ。
そしてあろうことか、その時俺は妹のブラジャーを手にしっかりと握りしめていることにまだ気付いていなかった。
7: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 23:30:47.21 ID:

妹が部屋に近付いてくる。
ただそれだけのことなのに俺の鼓動は激しくなり、冷たい汗が背中を伝う。
妹の足音が響く度に走馬灯のように今までのことが思い出される。俺は若干15歳にして人生の終幕を覚悟した。
まあ百パーセント俺が悪いんだけど、この時の俺は眩暈で真っ直ぐ立てなくなるほど心的ストレスを感じていたのだ。
それらは俺から正常な思考を奪うのに十分すぎるものだった。
妹を口止めしよう。暴力的な手段に訴えて。
冗談抜きで俺が立てた打開策はこんなんだった。それも妹を殺す勢いでそんなことを真剣に考えていた。最低の兄だ。
ただ所詮追い詰められた中学生が考えた作戦で、妹がドアを開けた途端後頭部を殴打する、なんて卑怯で現実味のないものだった。
もちろん妹の部屋に凶器なんてないし、貧弱中学生だった俺が素手で人をどうにかできるわけがない。
だからこんな作戦がうまくいくわけがないのだが、既に俺の頭の中ではノックアウトされた妹が思い描かれてしまっているのだった。妹の部屋に包丁やバットがなくて本当に良かった。
ドアの横で、俺はスパイのように身を潜める。そして何度もイメージトレーニングをした。それは全て自分に都合のいいイメージだったけど、不思議な勇気を与えてくれた。
そして程なくして妹の部屋のドアが開く。妹はまだこちらに気づいていない。
俺は固めていた握りこぶしを思い切り振りかぶった。
8: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 23:31:47.88 ID:

結論から言うと、俺は妹を殴らなかった。いや、殴れなかった。
振り上げた拳が止まる。そして俺の目線はゆっくりと上がっていった。
思っていたよりずっと高い位置にある妹の頭。目標を見失った拳が力無く下ろされる。
以前は妹の鼻と同じ目線だったのに、今は妹のぷるんとした唇が少し高い位置から俺を見下ろしていた。
いつのまに。なんて疑問が頭に浮かぶ。だがこれは愚問だ。
当たり前だが、一日でこんなに身長差がつくわけがない。いつも妹と話すとき座ったりしてごまかしていたから気付かなかっただけで、妹は着々と成長していたのだ。
全部俺のせいだった。
早く殴れ。以前状況を理解したがらない脳みそが体にそう命令していたが、体は指一本動かない。
妹は何事もなく俺の前を通り過ぎる。そして三歩くらい進んでから、ものっそい勢いでこちらを振り向いた。
9: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 23:32:20.89 ID:

「びっくりしたー! お兄ちゃん全然見えなかったよ!」
その目も口も全く嘘をついていなかった。
妹には俺が見えなかったのだ。
見えなかったが違和感はあった。つまり妹の視界の片隅にほんの少しだけ生じた違和感、それが俺だ。
それだけの身長差がついてしまったのだ。
惨めな気持ちだった、さっきまでの心配を忘れてしまうほどに。
「お兄ちゃん私の部屋でなにしてんの?」
妹が尋ねてきたが全く頭に入ってこない。
再三の質問に対して俺が黙って俯いているので、妹が見かねて近寄ってくる。妹が目の前に立つと、俺は妹の影に覆われてしまった。
腰に手を当てながら俺を見下ろす妹は、もう昔の、俺に怯える目はしていない。
その凛とした瞳が眩しくて、俺は堪らずまた目を伏せてしまう。
「黙ってちゃわかんないよ。怒らないからなにしてたか言って」
妹が少し苛立たしげに催促してくる。
怒らないから、なんて言葉を俺は妹から初めて使われた。怒る、は俺から妹にのみするもので逆はありえなかったのだ。
いつまでも喋りださない兄に痺れを切らした妹は、腰に当てていた手で俺の顔を持ち上げて、無理矢理目を合わせてきた。
「お兄ちゃん、人と話すときは目を合わせなきゃでしょ!」
妹が語気を強めたために、妹の唾が少しかかる。
その勢いと剣幕に押されて、俺の全身が漫画みたいにビクンと震える。そして、妹から目線を逸らせなくなってしまっていた。
だから震えた拍子に手から落としてしまった妹のブラジャーに、俺は全く気付けなかったのだ。
10: 名無し調教中。:2013/04/30(火) 23:32:52.03 ID:

妹の視線が俺より下、足元に落ちたブラジャーに注がれる。最初は怪訝な面持ちだったがすぐにそのブラジャーが自分のものだと分かったようで、ゆっくりと拾い上げた。
ブラジャーが俺の顔の高さに並ぶ。最初は、なんで足元にブラジャーが?くらいにしか思ってなかったが、すぐに過去の過ちに気付く。俺は心臓を鷲掴みされたかのように体が強張った。
「これ、私のだよね」
妹が抑揚のない声で聞いてくる。この問いには決められた終着点しか用意されていない。すなわち俺の破滅である。
「ま、まだ使ってない!」
咄嗟に口を出たのは言い訳にもなっていない、こんな言葉だけだ。
妹は一瞬キョトンとして、すぐに嘲るように鼻で軽く笑った。小さな兄のあまりに稚拙な弁解モドキは、妹にむしろ余裕を与えるだけでしかなかったのだろう。
一方俺は何かを喋れば喋るほど冷静さを失い、妹に馬鹿にされてることも知らずに道化のようにぺらぺら喋っていた。何を話したかは思い出せない。
今まで自分をいじめてきた、頭一つ低い兄が自分を怒らせないために必死になっている姿は、妹にとってさぞかし気持ちのいい光景だったことだろう。
俺は息が切れるまで喋った。妹の顔は見てないが、その間ずっと笑っていたと思う。
「それで? 結局お兄ちゃんはなにしてたの?」
肩で息をする俺を上から覗き込み、意地悪く笑いながら妹が尋ねた。
言葉が出ずに、惨めにハアハア言いながら見上げる兄。それを見下す妹。
次の瞬間俺はベットに放り投げられていた。
11: 名無し調教中。:2013/05/01(水) 06:38:34.50 ID:

良い所で終わってるな。
これは続きが読みたい。
従姉妹のキャラも良い。オレの好きな子がこんな感じ。
12: 名無し調教中。:2013/05/02(木) 15:55:42.20 ID:

年下の女の子に見下ろされる屈辱はたまらないな
ほんの数ヶ月しか違わないけど学年は1年下の従妹より10cmくらい低かったことがある

これが妹だったら
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